【習志野市】参加者大募集中です☆プラッツ習志野「アートでスポーツなはるやすみ」開催は3月27日!
2026年3月27日、子どもの好奇心を刺激する特別な一日がやってきます!「プラッツ習志野」を舞台に、小学校1〜3年生を対象とした「アートでスポーツなはるやすみ」が開催。

※画像提供:公益財団法人習志野市文化スポーツ振興財団
このイベントの最大の魅力は、なんといってもスポーツ、音楽、アートという異なる分野の「プロ」と一緒に、本物の体験を一日で満喫できる贅沢なプログラム。前回の様子も交えてご紹介しますね!

※画像は前回の様子
朝、ちょっぴり緊張した面持ちで集まった子どもたち。まずは講師陣の自己紹介からスタートです。プロの方々の気さくな挨拶に、会場にはすぐに笑顔に。「これからどんな楽しいことが始まるんだろう!」という期待感で、会場の温度がパッと上がります。

※画像は前回の様子
午前中は地元習志野を拠点に日本一を何度も達成しているアメリカンフットボールチーム「オービックシーガルズ」のスタッフ指導によるフラッグフットボール体験です。

※画像は前回の様子
タックルの代わりに腰のフラッグを取るこの競技は、2028年ロサンゼルス五輪の追加競技にも選ばれた今大注目のスポーツ!

※画像は前回の様子
広い体育館を思い切り駆け回り、チームプレーの楽しさを肌で感じることができます。

※画像は前回の様子
昼食の後は、感性を育むアートと音楽の時間です 。粘土造形ワークショップ「粘道(Nendou)」では、美術作家の講師と一緒に今回は「おはなみお弁当」作りに挑戦!お団子やおにぎりなど、春を感じる作品を心を込めて形にしていきます。

※画像は前回の様子
粘土で作った素敵な作品は持ち帰ることができるので、春休みの思い出がお家に帰ってからも続くのが嬉しいですよね。

※画像は前回の様子
さらに、習志野市出身のフルート奏者・林愛実さんらによる生演奏も披露されます。プロが奏でる美しい音色を間近で体感できる、大人でも羨ましくなるような貴重なひととき。

※画像は前回の様子
「この日、初めてピアノに触れた!」というお子さんも。プロの美しい音色に刺激を受けて、自分でも音を出してみたくなる……そんな素直な好奇心が形になる瞬間です。
普段はなかなか触れる機会のない楽器で、好きなように鍵盤を叩いて音を楽しんだり、粘土で自分だけの感性を思う存分表現したり、初めての競技に全身で取り組んだり。と、たくさんの“初めて”に出会えるのが、「アートでスポーツなはるやすみ」の醍醐味です。

※画像は前回の様子
プラッツ習志野は京成大久保駅から徒歩1分とアクセスも抜群です!ぜひ動きやすい服装で、忘れられない春休みの思い出を作りに来てくださいね!

※画像提供:公益財団法人習志野市文化スポーツ振興財団
お申し込みは「公益財団法人習志野市文化スポーツ振興財団」公式HPからどうぞ♪
- 住所
- 習志野市本大久保3丁目8番19号
- 最寄り駅
- 京成線大久保駅
- 電話番号
- 047-476-3213(代表)
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






