【習志野市】2月20日はプチ内覧会開催!一生モノの歯を守る心強い歯医者さん「フォレストデンタル習志野」がイオンタウン東習志野にオープンします!
お買い物ついでに立ち寄れる便利な場所に、とっても心強い歯医者さんが2026年3月2日、オープンします!内覧会で伺った院長先生のお話と、院内の様子をご紹介します!

院内に一歩足を踏み入れると、すべてが真新しい最新機器で揃えられた清潔感あふれる空間が広がっています。 中でも目を引いたのが、写真左にある「くねくねした不思議な機械」。実はこれ、お口の外で使う、強力な「バキューム」なんです! 歯を削る際に出る目に見えない水しぶきや粉塵を、空中でダイレクトに吸い込んでくれる優れもの。これならウイルス対策はもちろん、削りカスが顔にかかる心配もありません。「見えない場所まで徹底してクリーンに」という姿勢に、新しい歯医者さんならではの大きな安心感を感じました。

院長先生のお話で衝撃的だったのが、日本と欧米の「予防」に対する意識の差です。アメリカやヨーロッパでは、子供の頃から検診に通う文化が根付いており、70歳になっても平均で15~20本以上の歯が残っているそうです。

一方、日本は「痛くなってから行く」という習慣が強いため、70歳での平均残存歯数は、なんと、ひと桁(7〜8本)というデータも・・・一生自分の歯で美味しく食事を楽しむためには、「今」からの予防がどれだけ大切か痛感させられました。

また、日本では一般的な「銀歯」についても、海外ではアレルギーや全身への影響を考慮して使用が制限されている国も多いんだそう。こちらでは素材が全身の健康に与える影響までしっかり考え、一人ひとりに最適な提案をしてくれます。

今、注目の矯正「インビザライン」についても、丁寧にカウンセリングしてもらえますよ!

取材中、筆者の悩みである「食いしばり」のボトックス治療について相談したところ、院長先生からハッとさせられる言葉をいただきました。
「打つことはできますが、安易に打つのではなく、
その後の一生を考えて、適切な治療法を一緒に考えましょう。」
一時的な対処療法ではなく、舌の位置を整える訓練など、自らの力で未来を良くしていくことが大切。そんな風に10年、20年後の健康を本音で考えてくれる姿勢に、深い信頼を感じました。患者さんに「ちゃんと眠れてますか?」「ご飯は食べられていますか?」とお口を通して日々のストレスまで気遣ってくれる先生。歯だけでなく、患者さんの「健康」にしっかり向き合ってくれる温かさが伝わってきました。

さらに心強いのが、お隣にある「ならしの共生クリニック」との連携です。こちらは同グループ(Genki Group)の医科クリニック。今後、歯科と医科ががっちりタッグを組み、お口と身体の両面から健康をサポートする「医科歯科連携」の医療を提供していくとのこと。持病がある方や、全身の健康が気になる方にとっても、これほど頼もしい環境はありませんよね!

「最近、そういえば歯医者に行っていないな……」そんな風に思っている方。お買い物ついでに立ち寄れる便利な立地、そして何より私たちの「一生の健康」を真剣に、そして誠実に考えてくれる先生やスタッフさんが温かく迎えてくれます。

先日、行われた内覧会が大変好評だったことを受けて、開院までの期間、都合が合わなかった方への「院内見学」や「新規ご予約」を随時受け付けているそうですよ♪20日の「イオンタウンお客様感謝デー」でもプチ内覧会の追加開催とのこと。 「気になっていたけれど、まだ行けていない」という方、お買い物ついでにぜひ気軽に立ち寄ってみてくださいね!

- 住所
- 習志野市東習志野6丁目7−8 イオンタウン東習志野 内
- 電話番号
- 047-409-4618
※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






